個人事業主と法人の税務調査・無申告対応
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税務調査が不安で夜も眠れない・・・
  今までずっと無申告でヤバイ・・・
     売上も経費も適当でどうしよう・・・
税務調査が不安で夜も眠れないあなたへ
はじめての税務調査サポート
特徴1:罪悪感のある質問OK 
特徴2:無申告でも対応可能 
特徴3:適当な経理でも対応可能

様々な税務調査の実績があります

売上の一部を隠し口座に入金し、
申告していなかった税務調査:経理は妻に任せ、税理士もつけてなかったため、ついつい税金を減らしたくて脱税してしまいました。
とにかく税務調査が怖かったので、依頼しました。
調査官からは、重加算税&役員賞与認定と指摘されました。
故意であったため重加算税は覆せませんでしたが、もう一つの役員賞与認定は回避し、
500万円程度余分な税金を払わなくて済みました。

注意:隠し口座の売上を税務調査で見つからないまま終わらすために力を貸してほしい、という相談には対応しません。
領収書など資料が
全く残っていなかった税務調査:白色申告だから領収書などは捨ててもOKと思っていました。
しかし、実際に税務調査の電話がかかってきて、本当に大丈夫か不安になり相談しました。
当初税務署からは資料が何も残っていないことから、売上×8%で消費税を払うよう
指摘がありました(資料がない人向けの罰則的なルールがあります。)。
そこで、調査期間は長引きましたが、再発行できる資料は取引先等へ依頼・入手することで税務署と交渉し、税務署の主張よりも消費税を減らすことができました。
副業の確定申告を
していなかった方の税務調査:税務署から呼び出しの手紙が届き、怖くなり電話しました。
税務署の呼び出しの前日までに、自主的に5年分の申告書を作成・提出することで重加算税を回避しました。
消費税を払いたくなくて
売上を少なく(1,000万円以下)申告:罪悪感は感じつつも、お金がなく税金をごまかしていました。
一体いくら税金を払うのか?と考えると夜も眠れず相談しました。
売上が1000万円を超え始めた3年前からの修正申告を作成し、税務調査前に提出しました。
事前に修正していたこともあり、税務調査当日は特に何も指摘なく進み、当初の予定よりも早く1日で調査が終わりました。
税務署に納得できない税金を
請求され、交渉で税金を減額:税務調査を自分で対応したところ、税務署から多額の税金を追加で請求されました。売上伝票などほとんど無かったため、自分ではどうしようもなく、ネットで検索して永江事務所に相談しました。
売上の根拠となる伝票のほとんどが残っておらず、税務署が食材や酒類の仕入額から売上金額を推測し、社長が納得できない税金を請求していました。
残っている他の資料より、より合理的と考えられる推測値を出し、税務署に説明することで税金を減らすことに成功しました。
税務調査の不安で夜も眠れない方は今すぐ無料相談へご連絡ください。 無申告や適当な経理をしていても怒りません!罪悪感のある質問でもOK!

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